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■インプラントはこの値段でOK!
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■インプラントメニュー |
| 当院のインプラントは、現在3社のインプラントを症例により使い分け、なかでも日本人特有の脆弱な顎骨を対象に研究開発された日本製インプラントをメインに使用しております。コンセプト・技術的信頼度はバツグンで、自信を持っておススメできます。私、岸川が植立したインプラント数は18年間で3,500本以上に達しております。そのうち、機能後不具合が生じ撤去したのはこれまでに76本で成功率は98%(欧米人に比べ顎骨が薄く弱い日本人相手としてはかなり優秀な数字)をキープしております。(2009年末データ) 2010年現在、3DCTを駆使した非切開インプラントは自信を持っておススメできます。 また、自分自身の血を採血して(量は献血の1/10ほどです)遠心分離にかけることで、高濃度の骨細胞の増殖因子:PRGF(2009年4月掲載コラム)を取り出し、それを利用した骨造成や、内部注水式ピエゾ:SURGYBONE(2009年10月掲載コラム)を用いた低侵襲の水圧式サイナスリフトも自信を持っておススメできます。 |
■「手術件数多い病院、死亡率低い」 胃がんなどで検証(厚労省研究班) |
胃がんやくも膜下出血など11種類の病気では、手術件数が多い病院ほど患者の死亡率は低い。全国的な患者調査や自治体の患者登録データベースなどをもとに、厚生労働省の研究班がこんな調査結果を16日までにまとめた。手術件数と「医療の質」の関係を統計的に検証した本格的な研究は日本では初めて。調査結果は17日、医療保険の制度などを議論する厚労省の中央社会保険医療協議会の小委員会で発表する。 国立保健医療科学院の長谷川敏彦・政策科学部長を中心とする研究班がまとめた。厚労省が3年に1度実施する全国の患者調査や自治体の地域がん登録など6種類のデータベースを活用。数千の病院、10万人以上の患者について、がんや心疾患、脳卒中の手術件数と5年後の生存率などの関係を調べた。 調査では「ロジスティック回帰分析」という厳密な統計手法で患者の年齢や症状の進行度による影響を排除した。この結果、胃、食道、結腸、肝臓など9種類のがんで手術件数が多いほど患者の死亡率が低くなることが分かった。心筋こうそくなどの虚血性心疾患、くも膜下出血の手術でも同様の傾向がみられた。 |
| (読売新聞より抜粋) |
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岸川歯科 鳳診療所 大阪府堺市西区鳳東町4-308-1
TEL/FAX:072-272-0796
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